投稿者名:Morgane Benoist

Codoのインサイト, ESG情報開示, 日本におけるACT

ACT:企業の低炭素移行戦略のための国際的なフレームワーク

気候変動への影響の開示と長期的な脱炭素化目標の設定の間に、企業はミッシングリンクである脱炭素化移行計画を策定する必要がある。欧州で CDPとADEMEが開発したACT手法は、最も適切なフレームワークとして国際的に認知されつつあります。この度、日本にも導入されました。 

プレスリリース, 会社のニュース

Codo Advisory(株)、脱炭素経営に向けた移行戦略の策定と評価を行う新サービスを開始

Codo Advisory(株)(以下、Codo Advisory)は、企業や自治体の持続性向上を支援するアミタホールディングス(株)(以下、アミタHD)と世界の機関投資家とつながるアジア最大級の独立系資産運用会社「MCPグループ」の日本本社であるMCPジャパン・ホールディングス(株)(以下、MCP)が2022年3月に設立した合弁会社です。