クライアントにサスティナブルなソリューションを探す支援をします

私たちがクライアントに提供したプロジェクトや活動の一部をご紹介します。
Codoは、中小企業から大企業まで、また日本企業や外資系企業など、サステナビリティの課題に直面する全てのセクターの企業にサービスを提供しています。

三井金属グループは、機能材料・電子材料の製造・販売、非鉄金属製錬、資源開発、貴金属リサイクル、素材関連事業、自動車部品の製造・販売等の事業を行っております。明治7年の創業以来培ってきた「探索精神」と「多様な技術の融合」から、持続可能な社会の実現に向けて、新しいマテリアルの開発、低環境負荷でのものづくり、循環型サービスの構築など常識にとらわれない発想を組み合わせて、まだ見ぬ“未来”に不可欠な価値を、もっと世界中に届けていきます。

ソミックグループは静岡県浜松市・磐田市を拠点に自動車部品製造を主力事業としながら、モノづくりの枠を超えた新規事業にも挑戦しています。グループ環境方針 『期待の先へ、次世代の笑顔へ BE A PIONEER』 を実現するため、カーボンニュートラル・資源循環・生物多様性の3項目を重点とした中長期環境目標を設定しました。既存事業の深化や新規事業の創出を図ることで、環境課題を解決する未来型企業となり、次世代へ笑顔をつなぐ存在となることを目指しています。

小林製薬は、「人と社会に素晴らしい『快』を提供する」という経営理念に基づき、医薬品、栄養補助食品や日用雑貨品などさまざまな製品を提供しています。お客様、お取引先様、地域社会の皆様と力を合わせ、世界共通の環境課題に真剣に向き合い、解決のためのアイデアを出して実行し続けています。  当社の2030年までのGHG排出削減目標は、SBTイニシアチブより2022年に1.5°C 水準の認定を取得しました。 

125年以上前にフランス農家の資金調達ニーズに応えるために創業されました。現在では、EU最大のリテール・バンクであるとともに、欧州を代表するユニバーサル・バンクのひとつとして世界47カ国で事業を展開する世界有数の総合金融グループとなっています。

三菱UFJフィナンシャル・グループは、日本最大の金融機関であり、50以上の国と地域に世界最大級のグローバルネットワークを持っています。2050年までに投融資ポートフォリオの温室効果ガス排出量のネットゼロを達成する目標を持っています。

産業および健康分野向けのガス、技術、サービスにおけるワールドリーダーとして、世界73カ国に展開しています。エア・リキードは現在、成長する水素エネルギー市場の主要なアクターであり、水素を幅広い分野で利用できるクリーンなエネルギー源とするために取り組んでいます。

コー円卓会議(Caux Round Table)は、持続可能で社会的責任のあるビジネスを通じて、公正、自由、透明な社会の実現に取り組むビジネスリーダーの世界的な非営利ネットワークです。日本では2006年から活動を開始し、ビジネスにおける人権に関する専門性を高めています。

2010年に設立されたネクストレベルジャパンは、日本、ヨーロッパ、オーストラリアにおいて、デジタルマーケティング、市場開発、人材育成のソリューションを提供し、持続可能な企業の収益とブランド認知の最大化を支援しています。

2000年に設立されたMCPは、アジアで最も歴史があり、最大の独立系オルタナティブ資産運用会社の一つであり、様々な投資戦略において、現地での経験と専門知識を生かしたグローバルな存在感を示しています。シカゴ、香港、ソウル、東京にオフィスがあります。

福岡を事業基盤として鉄道事業やバス事業などの運輸業、賃貸事業や住宅事業などの不動産業、スーパーマーケットなどの流通業など、地域の生活に密着した幅広い事業を展開しています。また、国際物流事業や住宅事業、ホテル事業などを域外に展開しています。

東急株式会社は、交通、不動産、生活サービス、ホテル・リゾートの幅広い分野の事業を手がけ、東急線沿線を中心とした長期視点での「まちづくり」を通じて社会課題の解決に取り組んできた企業です。

ANAホールディングスは、日本最大の航空会社、全日本空輸(ANA)を中心とする企業グループです。国際的な企業の脱炭素化のための情報開示フレームワーク、特にCDPとTCFDの開示に取り組んでいる上、Science-Based Target Initiativeに気候変動目標を提出しました。

2021年10月1日にみんな電力株式会社より社名変更。独自の特許ブロックチェーン技術を活用し、世界初で電力トレーサビリティを商用化した再エネ事業「みんな電力」は、国内トップクラスのプラットフォームとなっています。

ドイツに本社があるebm-papstグループは、世界をリードするファンとモータのメーカーです。全世界に1.5万人以上の従業員を擁し、ebm-papst Japanを含め世界約50カ国にサービスを提供しています。ebm-papstでは、2025 年までにカーボンニュートラルにするという目標を掲げています。

関西エアポートグループは関西国際空港(KIX)・大阪国際空港(ITAMI)・神戸空港(KOBE) 3空港を運営しています。“One 関西エアポートグループ“として、空港の安全とセキュリティを最優先にしながら、グループ全体で環境への取り組みを推進しています。地域社会と積極的に連携し、環境をはじめ持続可能な社会の実現に貢献する空港であり続けます。